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Susumé

        細菌の伝播を継続遮断
                 確かなエビデンスで
感染症予防

感染症対策に特化した企業を目指します

2026.6.1  更新
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​代表取締役 櫻田 司

感染症の蔓延は過去に幾度となく繰り返され、多くの死者を出してきた経緯があります。解決が極めて困難であり、人類の永遠の課題 とされています。
感染症の多くは貧しい生活環境で発生する事が多く、以前のJICAプロジェクト(発展途上国支援)の経験が感染症に強く関わる理由になっています。

感染症の原因 は空気感染・飛沫感染・接触感染が有りますが、一般に 接触による菌やウイルスの伝播が圧倒的な原因とされて おります。
従って、接触による伝播を持続的に遮断す事が出来れば大幅な軽減が可能となります。実際に米国で実施された持続性抗菌剤である銅合金で行われたICUでの臨床試験で有効である事が確認されております。(現在銅合金は汎用性等の課題で実用化がされておりません)

我々はこれ等の事を参考に持続性が有る、毒性がない非溶出系の環境負荷が無い塗料タイプの低価格の持続性抗菌剤「AbedulAg+」を開発しました。多くの用途が想定されますが、薬剤耐性菌による感染症リスク軽減、接触感染、商材は繊維に事業をFocusし、更には具体的な対策としては従来技術との併用が重要であると考えております。

想定しているビジネスモデルは広く拡販するためには技術の移管が必要である事から、ライセンスビジネスまたはM & Aとなります。

摩天楼
ウイルス研究
mechanism

​会社概要

​事業内容

Abedul Ag+とは

​アクセス

Susumé Co., Ltd

​住所

〒391-0213
長野県茅野市蓼科高原三井の森しらかば平
​09-00-39

​代表

​桜田 司

​連絡先

TEL 090-1121-4167(代表携帯)

最新ニュース

更新July 1, 2026
  

           継続性抗菌技術「AbedulAg+」による感染予防への取り組み

                     ~科学的検証と技術的可能性の探求~            継続して掲載します

                 薬剤耐性菌による感染症に如何に対峙するか ?

​​    トップページ上段の「薬剤耐性菌による感染症に如何に対峙するか ?」から入ってください。詳細が見れます。

  目次

​  感染症は人類共通で永遠の課題です。

      感染症対策が困難な理由。

      1、なぜ、商材として我々は繊維を選んだのか ?

      2、なぜ、薬剤耐性菌に注力すべきなのか ?

      3、薬剤耐性菌による感染症の現状を把握(日米比較)

​  4、なぜ、感染症は人類の永遠の課題と言われるのか ?

  5、米国EPAによる2008年の銅合金登録が示した新たな感染対策のパラダイム

      6、電気分解によって生成した銀イオンを活性種として利用することの優位性

       7、銀イオンの抗菌メカニズムの優位性

       8銀イオン殺菌の安全性に於ける優位性

       9銀イオン殺菌の経済的優位性

   

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なども受け付けております。

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